だうっ!
あー……というかさ。
「先生―――もう、ほんとうぶっちゃけ、私ギリギリラインで生きてるんだけど」
と叫びたくなりました。
躰が資本なのは知ってますが、とにかくこの、暑さはなんともなりそうにないです。
早く8月にな・あ・れ♪
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あー……というかさ。
「先生―――もう、ほんとうぶっちゃけ、私ギリギリラインで生きてるんだけど」
と叫びたくなりました。
躰が資本なのは知ってますが、とにかくこの、暑さはなんともなりそうにないです。
早く8月にな・あ・れ♪
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低下していて、余りの低下率に、即座に言い渡されるほどの低下率だったらしいです。
「もう少し低くなったら、骨粗の薬も追加だよ」
ひぃいい!!
頑張ってアルファーロゼと乳化カルシュウム剤飲まなきゃ!! うん、大丈夫っ!
がんばらにゃダメだっ!!
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大阪で何したいんですかーと言われたので、ちろり、と。
実は、神戸まで出向きまして、一度神戸淡路震災時の慰霊碑にお花を上げたいとおもっていたのです。
この地震が起こったのは実に、私がまだ23歳の時で、就職活動していたこともあり友の家でぐーすか寝ていた朝時に発生したものですから、
「結構大きいみたいだぞー」と言われても私は応答出来ず、「ふぅん」ぐらいしか言わなかったと思います<なんて酷い奴っ>後でもの凄いことになっているっ! と思って蒼くなった記憶があります。
かねがね参りたいと思っており、前お知り合いの結婚式とかありそうでその際にとか思っていたのですが、結局それ自体に参加するタイミングを得られず、また受験の時の悪夢が甦ってくる場所でもあり<大阪の作家さんて好きな方ばかりなのに~とほ~>中々行けずに本日の三十路スギまできてしまった、という訳なのです。
こんなねーちゃん、今頃来たってしらねーよ、と慰霊された方々は思うかも知れないですが、それでもなんというか……<自己満足的な部分もあるのですが>せめて、祈ることをさせていただきたいな、と思ったりしたのです。
残されたご家族が、ずっと祈るように。
ずっとずっと気になるぐらいなら、とっとと花をあげてこいっ! と―――自分で思った次第でございます。モニュメントらしいんですが……。
第一の目的はそれ、です。
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歴史好きの私は、良くこういうのを考えます。しかし、歴代満月痛みというのはやっぱり何かしら私の場合、精神的圧迫が引き金になることが多く、
1,30分間の間、夜用スーパーを二回変え、尚足りず栓をして座布団をしき、葬儀に臨ん だ
2,あまりの激痛にご飯が食べられなくなり、一日中水も飲まずに薬だけ飲んで深海魚のように眠った
3,今回<2に状況は似ている>
んですが、ヨルヨウにしていたんですが何とも不安だった私はタオルをマキマキして寝ていたんですが、正解! おうっ、とっとと洗うぜ!!
しっかし、この老体でどこでこんだけ血液生産してるのかねーと不思議になります。
うん、今度は一ヶ月いらっしゃらなかったら素直に病院行きます。
きのう、激痛のあまり、何も食べられませんでした・・・・・・。
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マジメな話をしようか、と思います。
私の病歴は12年です。うーん、血液の病気です。俗呼称『膠原病』です。大学病院などでは比較的その日、診察日だとそういう人が大量にいるので、
「もしや結構な比率でかかるんけ?」と思ったりしましたが、どっこい私はこの病気になったとき、「治るんだろうけど、やっかいな病気なんだろうなー」という感慨を持っていました。まさか、治らない病気になろうとはねぇ、と。
比較的私は減量が<プレドニゾロン>が上手くいったタイプで、その後何度か倒れたりしたのですが、まぁ症状も激大爆発ということもなく、小康状態を保っています。そんな私が最近自分をふ、と顧みるに絶対、『臆病者』で『小心者』なくせに『気が強い』とかいうアンバランスな部分がグラグラしている感じがあります。
「双子座だからかなー、かなり二重性あるかなー」と思ったりします。だからか、表裏のないあっさり系が最近好きです。元々、私の友人はハッキリキッパリタイプが多いため、そこらでも軽減されているかもしれません。
後は私の性格上「知っている人には逆らわない」というのがあります。故に、人よりも治りは<小康状態になるのが>早かったのでは、と思います。
医師でも私の病気を見つけてくれたのは実は皮膚科さんで、社会人で保険料を二万もぼったくられている時に血液検査で発見されたので、伊東先生は名医だったのだわ。ついでに友Sがしつこくさんざん、「お前病院イケってば―――」と言ってくれたので、私は渋々病院の門戸を潜ったのでした。
さて。私のイケナイ性格として、溜め込む、というのがあります。我慢強いといういい方もありますが、結局そういうのは上手く発散してナンボな人生だと思います。どのくらい生きるのかは解らないけれど、まぁそういう事にするしかないなーと本当に思いました。長い入院をしていた時に、同じ病気で入ってきた医大の先生がいて、その先生が優しく、
「そうねぇ。でも、人生やってれば誰だってナニガシの病気になるのよ。膠原病は確かに治らないけど、でも気をつけていれば暴走するものでもないし、病気と上手く付き合っていく、という感じでいいんじゃないかしら」
……そうだのう、と思いました。それからイロイロあったのですが、私的にはその後再び大学行ったり<教育実習もいきましたよ、あれだけは死ぬかと思うほど大変でした>イロイロ大変な病気ってあるんだと思うんですよ。でも、乗り越えていくからこそ人間なのだなーと思ったりするんですね。
落ち着いてくると、ムーンフェイスもないし私も今ではすっかり昔のように、ほっそりさんになっております。後は骨の調子もすこぶるいいです<愛犬と散々歩くため>。普通背骨とか股関節とか少しずつ減るんですが、
「―――うーん、犬って凄いですねぇ。背中の骨、補強されてますけど」
あと、私は音楽畑の免許を持っているんですが、そのせいか一日二時間は最低弾きます。な、せいか熱でもなく、いつも手はホット・ホットな人間です。
「うーん、なんででしょうねー、ピアノのせいですかねー」
本当、なんででしょうねー(^^;)
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ヤバめ……眼鏡のせいだろうか、単純に具合が悪いのだろうか……とほほ。昼間少し出先で食べなきゃと思って、食べようとしたんだけど、二つともがっつり残してしまった。変な味がするのですよ(^^;)
甘い物まで変な味がするってどーなんでしょうか。せっかく増やした体重も何やらコツコツ減っていているような(^^;)友U嬢にも「痩せたんじゃない?」と言われているのに、ニセコの方には「頬がこけてるよ」と開口一番言われてしまった。毎年このころって一等具合のグラツク季節なんだけど、なんでこんなに不調なのかが解りません。
冬祭典までに回復してくれるといいけれど―――とほほ。
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