しょぉいえば……

 前、になってしまうのか。Rさんの塾生だったときに唯一こんなバカな原稿を仕事とはいえ読まなければならないあの編集さんは可哀相だなぁ<自分の原稿もあるのに>と思っていたK前さん。最初は無口で淡々としていてめっさ怖かったんですが、私が一生懸命S0のプロットの説明<大体私のプロットはプロットになってないのよ、うん。だって海外から戻ったばかりで、日本語がバックしてないわ、前出したプロットで『キシャさんの話はかいてないの?』と心の女神に尋ねられた時、脳内で『キシャ? 汽車ってシュッポ? シュッポ? の? 私そんな鉄ッチンみたいなプロット出しましたっ?』という脳内で凄い勘違いをしました…… >が、沖縄に移住計画をしているんだとか。

 最初は北海道だったんだそうだ。でも、寒いからな―――ダイヴィングは出来ないけど、多分沖縄よりは便利なんだけどな。お嫁様も喘息持ちなんだとか―――そうそう、辛いのよ、喘息は←私は喘息保持者なのでよくわかりますとも、その気持ちっ! 沖縄は自給率何パーセントなんだろう。

 北海道はね、200%なんだよ!

 つまり、地震・災害などが起こっても、飢えて死ぬ、ということはかなり確率的に低いらしい。<その前に凍えて死ぬかもしれないが>

 ちなみにどのくらい凄いことか、と言うと、東京は自給率、

 1%

 なわけなんですね。地震が起こったら真っ先に飢えて死ぬ、らしいです。私なんてめたくたビンゴしそうで怖いです。←や、元々道民は餓えには強いし寒さにも強いように見えるが、暖房ホカホカ入ってるし、大抵冬はガンガン石油ストーブ焚いてるし、その上にはヤカンがのってて湯気がシュンシュン出ているので、大変喘息患者には良い土地、なのですよ。えぇ。後、四季がはっきりしているので、心にも良いらしいですね。まぁ、遊ぶところではないですけれど<大好きなミュージカル系とかはあんまり来てくれないけど―――その上、四季シアター跡に大丸を建設し、無くしたので、心の楽しみは東京へ行ってしまった>

 魚介類は美味しい。物価も安い。おまけに一軒家は10万内で借りられ、飛行場へは一時間とかからずいける、という好立地に住む私(^^;)

 東京砂漠、という詩があるんですけど、私は絶対無理だ。貴方のそばで、あぁ暮らせるならば~、ごめん、辛いから絶対こっちに嫁してこい! 面倒ぐらい俺が見てやる、と言えるほど、私は都会むきの躰ではないようです。緯度とかの関係でフランスとかイギリスとかの方が絶対的に躰にあってるし。

 私的には多分、寒さには耐えられても

 熱さには耐えられない!

 切腹っ! 

 なのです。

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最近の私の動向・・・・・

 友と大抵朝を食べ、友と旅行に行き、そして資料を読んでいるが、

遅々として進ます・・・友とネットカフェに来てこれを書き込む。

などととしてみる。愛犬は散歩させられ、またゲージ←特大のに入れられます。

石の癒に行ったはいいが、結局今、肩がゴキゴキっと鳴った。

 どうやら教育大の特音←時代が判るね~今は芸術学科というらしい

の子らしいタッグがいたのですが・・・あなた流れているのはショパンじゃないわよ、

と突っ込みを内心で入れつつ、これはシューベルトでしょ、みたいな。

そういう時に入るのが爪チェッカーだよな~。爪、見ちゃうんだよね~。んで、お、塗ってませんな、短い、ということは鍵盤だな、とか。片方はちと長いので弦かな、とか。管かな、とか。訳のわからないことを思索する、んなことはどーでもいいのですが。ちっとも癒しになってねぇ!  昼まで寝ていれば。←それから友と飯を食べ、またうどんを食べました。

十分癒しだっていうのだ。つうか、やっぱり揉んで貰わないと駄目ですか。

そうですね、痛いですね。というか末期になって前のように半年以上通う、ということだけは

避けたいので今のうちになんとかしろ、なんだけど、ワンデースパのレディースデーはどうよ、とか思ったりいろいろなんですね。←貧乏。

 とりあえずヴィクトリアンのお洋服が手に入っただけでもよし、とするのでした。

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